特許を取るのが目的ではない。商品を売るのが目的である


 世の中に、特許を取るために開発しているのではないかと考えさせられる発明者がいる。本末転倒も甚だしい。

お客様にどのように貢献するかを最重要テーマに考え、そのテーマに対して特許を取るべきである。



★日本一聞き出し上手な特許事務所★
☆成長社長の開発コンサルタント☆
ベル特許事務所  http://www.bellpat.com

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