特許を販売の道具として使う


 特許を販売の道具として使うとは、下の絵のとおりです。

 下の絵の盾の使い方や、剣の使い方は、ケースバイケースです。

例えば、「訴えるぞ」を繰り返し主張して「相手をビビらせる」ことによって、ライバルの参入を阻止して、大成功を収めた例もありました。

 また、特定のお客様に特許であることを認めてもらって、販売にこぎつけたこともありました。

 特許を販売の道具として使うためには下の絵をいつも意識してください。

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  • レイバン

    Excerpt: 特許を販売の道具として使う 楽しく、ゆったりと、大らかに生きる  自分の躾/ウェブリブログ Weblog: レイバン racked: 2013-07-05 20:45