いやな上司も、自分を活性化させていると思えば、許せるかも

2012年6月28日の日経新聞に、
アークス社長の横山清さんの紹介記事がありました。

その中に、清水さんが、社員に良く聞かせる北欧の寓話が載っていました。

それは、イワシとナマズの話です。
イワシは弱いので、猟師が船で港に運ぶ途中で息が途絶えてしまう。
だけれども、見慣れぬナマズを水槽に入れると、
緊張感で生命力が高まり生き続ける、というものです。

社内でも、いやな上司がいたら、自分を緊張させて、
生命力を高めてくれる相手だ、くらいに思ってみたらいかがですか。


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