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みんなの「発明」ブログ

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ヒット商品は200%頭の中で作られる
 開発というと、実験をやったり試作品を作ったりする光景を思い浮かべるかもしれません。 ...続きを見る

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2013/01/29 10:48
開発テーマを見つけ出すことは発明以上の価値がある
 開発テーマを見つけられる人は、それほど多くはありません。 ...続きを見る

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2013/01/25 09:39
エジソンが言う「優れた発明家」
 優れた発明家とは、何よりも、世の中の人に役立つ発明をすることです。 ...続きを見る

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2013/01/24 16:04
マーケットの大きな発明が、よい発明か?
 小さな会社が大きなマーケットをねらっても、大きな会社の餌食になるだけである。 ...続きを見る

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2013/01/11 09:29
発明の権利範囲を広くするのは、新たな発明行為
 発明者がした発明の概念を広げるためには、発明者が示した具体例以外に、いろいろなものを想定しなければならない。 ...続きを見る

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2012/12/28 09:48
トイレはなぜ便器と便座に分かれているのか(原点回帰の発想)
 私は、先日、「トイレはなぜ便器と便座に分かれているのですか?」と、便器の大手メーカーの人に聞いてみました。 聞かれた人は、びっくりした顔をして、「なぜですかね〜」と首をひねっていました。 ...続きを見る

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2012/12/17 14:43
トップダウンの開発が求められている
 現在の開発環境では、技術者のレベルで開発テーマを決定するのはかなり難しくなっています。 ...続きを見る

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2012/12/12 10:23
3人寄れば文殊の知恵 はて何人が最適か?
 研究開発で成功したグループの人数で、もっとも多かったのは3〜4人です。おもしろいのは、5人に増えると、とたんに成功率が低くなると言うことです。5人の成功率は、1人あるいは2人の場合よりも悪くなります。 ...続きを見る

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2012/11/27 10:22
3Dプリンターは何をもたらすのか?
 今、非常に注目されているのが、3Dプリンターです。 ...続きを見る

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2012/11/13 10:13
軽薄短小時代から重厚長大時代への変化
 国際エコノミストの長谷川慶太郎氏は、2〜3年前から、軽薄短小の時代から、重厚長大の時代に変化することを喝破されていました。 ...続きを見る

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2012/10/19 17:11
発明は誰もができるものではない。しかし、特別な能力が求められるものでもない
 私が、いろいろな企業に伺って、聞き取り調査をしたところ、発明をする能力を持った人は、だいたい15%から最大で30%までです。 特許の出願件数でいえば、100人の技術者がいた場合に、40件(40%)がいいところです。 ...続きを見る

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2012/10/12 11:27
開発テーマ不足は深刻
いろいろな会社にお伺いして気がつくのは、開発テーマがないということです。要するに、何をして良いのか、会社自身が分からなくなっているのが現状のように思われます。 ...続きを見る

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2012/10/10 17:09
ベル特許事務所は、特許屋ではありません
一般の方は、特許事務所にどのようなイメージを持っているでしょうか。 なにやら難しいことをやっているところと思っている方も多いと思います。 ...続きを見る

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2012/09/28 10:24
シャープの現状から思うこと
製品戦略は会社の経営の中で、最重要課題です。 ...続きを見る

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2012/09/24 13:13
日本の発明数は必ず減る それを補う特許戦略の質と技術者の創造能力
私は、発明人口が減れば、それにともなって発明も減っていくと考えています。 日本の人口はどんどん減っています。 当然のこととして、発明人口も減っていきます。 ましてや、製造業従事者の減少が、人口減少の割合よりも大きくなっています。 ...続きを見る

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2012/09/21 16:28
発明のコンセプト作りのために特許明細書を書く
特許制度の歴史は200年以上になります。 200年以上の歴史の中で、世界の各国が多くのエネルギーを注いできたのが、 発明をどのようにとらえ、それをどのように表現すればよいかということです。 ...続きを見る

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2012/09/20 17:34
発明のための公式
「発明をするための公式などあるのか?」 と疑問を持つ人がいると思います。 確かに、数学的な意味での公式などあり得ません。 ...続きを見る

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2012/09/19 15:32
社長! 脳ミソに汗をかける社員を見つけるのが急務です
社長は額に汗して働く社員が大好きです。 例えば、社員のA君に仕事を頼んだとします。 その仕事をA君が徹夜をして仕上げたという状況を想定してみてください。 多くの社長は、「えっ! 徹夜までしたのか〜。よくやってくれた」と言って喜ぶはずです。 ...続きを見る

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2012/09/10 17:07
技術者が特許屋を活用してアイデアを発展させる方法
特許屋を利用するためには、特許屋の特性を知らなければなりません。 特許屋にはいろいろな得意がありますが、それを箇条書きにしてみます。 ...続きを見る

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2012/08/28 13:06
「節電で乗り越えられる だから原発はいらない」は危険な発想
原発の要否に関して、いろいろ言われています。 「今は、皆、けっこう節電しているじゃないか。 皆で節電をすれば、耐えられるのだから、原発はいらない」 という考え方があります。 ...続きを見る

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2012/08/15 17:38
特許出願で仮説思考を養う
将来を予測することはほとんど不可能です。 そこで、人は将来を仮説で考え、自分で設定した仮説に基づいて将来設計をします。 しかし、仮説を立てようとしたとき、自分の得意なものの見方で考えたり、 あるいは過去のトラウマにとらわれたりします。 こうなると、新しい考え方ができなくなります。 ...続きを見る

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2012/08/07 10:17
どんなに素晴らしいアイデアでも、すでに知られている技術の新しい組み合わせである
どんなに素晴らしいアイデアでも、世の中に全くなかったものなど、 ほとんどと言っていいほどありません。 それら素晴らしいアイデアは、すべて、すでに知られている技術の新しい組み合わせです。 ...続きを見る

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2012/08/03 11:00
商品開発のコツ「テーマをいつも新鮮に受け止める」
同じ開発テーマに長いこと付き合っていると、 その開発テーマに何の疑問も持たなくなってくることがあります。 ...続きを見る

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2012/08/01 09:29
技術開発は非まじめに!
非まじめという言葉を最初に使われたのは、 ロボット工学で有名な森政弘先生だと思います。 確か、「非まじめのすすめ」という本のタイトルがあったと思います。 ...続きを見る

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2012/07/31 09:53
「日本の技術は素晴らしい」という世界の評価を得るための開発の「理念」あるいは「大義名分」
何事においてもそうですが、そこを褒められると元気が出るというものがあります。 日本人は、「日本の技術は素晴らしい」と世界の人から褒められると、 理屈ぬきでうれしくなります。 このことは、日本を復活させるヒントになります。 ...続きを見る

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2012/07/25 13:23
王道を歩む技術開発
技術開発の本当のテーマは、人間生活を豊かにすることです。 この気持ちを忘れると、小手先の開発に終わってしまって、 本当の開発ができなくなります。 ...続きを見る

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2012/07/23 16:56
特許を取るときの発明者の心得
発明者は、 「俺の発明はこんなに素晴らしい」 と訴える力が必要です。 ...続きを見る

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2012/06/20 10:56
大変化は小集団からひそかに始まる
生物の変化の過程を紐解くのに化石が利用されます。 しかし、変化の途中と思われる化石はほとんど発見されていないそうです。 ...続きを見る

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2012/06/18 14:47
アイデアを生むニュートン思考
ニュートンにある人が尋ねたそうです。 「なぜ貴方はそのようなことを考えられたのですか?」 ...続きを見る

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2012/06/13 14:06
夢を語れない発明では儲けにつながらない
発明で夢を語るとは、その発明が商品化されたとき、 お客にどんな形で喜んでもらうのか、 それによって、会社にどのような成長と変革をもたらすのかを、語ることです。 ...続きを見る

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2012/05/31 16:22
小さな工夫を大切に
世の中の発明品の多くは、小さな工夫の積み重ねた結果のものがほとんどです。 一発で大逆転するようなホームラン狙いの発明はほとんどありません。 ...続きを見る

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2012/05/24 10:15
戦略的な課題設定
トランジスターを開発したショックレーは、 なぜトランジスターを開発できたのかという質問に対して、 「上司に恵まれたことと、ラッキーが幸いした」と答えています。 ...続きを見る

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2012/03/27 14:01
論理力の訓練「風が吹けば、桶屋が儲かる」
発明能力の基本になるのが、カンと論理思考能力です。 カンについては、またの機会に話します。 ここでは、論理力についてお話します。 ...続きを見る

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2012/03/13 09:52
発明にも「できちゃった発明」がある
「できちゃった結婚」などと言われますが、 発明にも「できちゃった発明」があります。 大発明でも「できちゃった発明」がけっこうあります。 ...続きを見る

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2012/02/17 17:32
本田宗一郎さんの凄さ「本質を見抜く力」
私はある会社の社内研修に呼ばれました。 そのとき、私が前座で、その日の主役が、 ロボット工学のオーソリティーである森政弘先生でした。 ...続きを見る

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2012/02/16 10:56

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